友達のムダ毛のエピソード

ムダ毛について考える
私は自らの事を常に必要ない毛が濃いと思っていました。

それは姉に言われたからであり、姉レベルでした。

しかも友人みんなには自身が必要ない毛が濃いとい事を話していたんです。

姉にどんどんからかわれてきたので、自らの必要ない毛は確実に多々あるタイプだと思っていました。

だから友人と共に温泉に行った事例はショッキングだったのです。

私の友人はすごく手入れをしていたのか必要ない毛が多々あるなんて一度も感じた事がなかったです。

むしろ必要ない毛がそんなに生えない人なのだとばかり思っていました。

だけど温泉の事例に双方に体を参考にしたケースにショッキングなモノを見たのです。

驚いたことに友人のアンダーヘアが立派すぎてびっくりしてしまいました。

私と比較しても言うなら違うと思わされるくらいにアンダーヘアがすごくて、「たとえて言えばジャングルみたい」と考えました。

すごい量の必要ない毛を見て私は一瞬怯みました。

私の必要ない毛なんて大した事なかったんだと思わせるくらいに彼女の必要ない毛はすごかったです。

他のところは処理すれば隠せるけど、アンダーヘアは隠せませんからね。

実際にすごいものを見た気がしました。

友人に「全然必要ない毛すごく無いじゃん」と言われた事例にも何も返せませんでした。

おっしゃる通り仲間と比較したら毛深いだなんて全然言えないレベルだなと気づいたのです。

上には上がいるんだなと考えました。